15倍株発掘投資家Kazの知らないと損をする株式投資!短期、中期、長期投資家Kazの成長株投資法!
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19950円
商品説明
●この情報商材でケース・スタディとして解説している成長株
ここに私(Kaz)が過去1年以上かけて、調査をしている企業があります。
最低5年(恐らく10年)は成長するという調査の裏づけがある成長株です。
つまり、長期投資です。
それらを株式投資のケース・スタディとして、この商材で解説します。
銘柄名 1単元での購入金額(7月12日現在)
A株 38万5,000円
B株 76万3,000円
A株は毎年、上方修正が繰り返されています。
決算の年 A株の純利益の成長率
04年 796%(=約9倍)
05年 119%(=約3倍)
06年 94%(=約2倍)
07年 44%(=約1.4倍)
なお今後、A株の成長率は、鈍化されることも予想されます。需要が世界中にあるため、予測が非常に困難です。
しかしながら、A株は今のところ毎年2回は、上方修正されてます。これは良いことです。
なぜなら、「上方修正銘柄」は、上方修正のたびに、株価が上昇しやすいからです。
「任天堂」も上方修正銘柄です。上方修正のたびに、株価は急上昇しています。
「上方修正銘柄」は決算発表のつどに、株価は上昇しやすく、「下方修正銘柄」は、株価は下落しやすいです。これは知っておくと、投資に大変役立ちます。
ちなみに、A株は、過去2年間、第1四半期に上方修正を発表しています。
そして、第1四半期の決算発表は、来週です。
★注意★
B株は恐らく、皆さんご存知でしょう。しかし、A株はご存じない方がほとんどでしょう。
この商材では、A株を特に重視して解説しています。その理由も商材に書いています。
A株とB株を対比して解説している商材や株の本は、存在しません。
また、それらを現在進行形で解説しているサイトも存在しません。
対比することが両社への理解が深まると確信しているので、対比しました。
株式投資は、理解が深まれば深まるほど、リスクを減らせます。
また理解が深まれば深まるほど、どの投資法で臨むのが、最も効率よく稼げるか見えてきます。
● A株、B株の共通点
上のA株、B株に共通することがあります。それは以下です。そして以下の内容は、この株の情報商材の中で、詳しく解説されています:
1.A株、B株は、世界的な景気拡大の恩恵を受ける企業(注1)
2.A株、B株がいる産業は、●●産業。そのため、それらの企業の成長は、今後、数年間続くと見られている。
3.A株、B株は、世界的に●●といえる●●を持っている
4.A株、B株は、ともに東証1部に上場している企業(注2)
5.A株、B株は、毎年、過去最高益を更新している
6.A株、B株は、財務状況も、非常に良い
7.A株、B株は、●●●も競争相手より優っている
8.上の条件を満たしている企業の多くは、決算後、株価の上昇が続いている
(注1)中国、インドを初めとするBRICs諸国は年率10%前後の経済発展を遂げています。
VISTAも今後、発展してきます。それらの国々の経済が発展するのに伴って、A株、B株の業績も拡大します。
(注2)現在、投資資金は新興三市場よりも東証1部の銘柄に流れています。
特に、外国人投資家は東証1部の銘柄ばかり購入しています。
新興市場は、会計不信が根強いため、資金が入ってこないのです。その流れは、まだしばらくは続くと見られます。
さて、私が取り上げているケース・スタディA株、B株の分析は、何ページくらいでしょうか?
1ページ?3ページ?5ページ?いえいえ、そんな短くはありません。以下を読んで、驚かないでください!
80ページです!!!
『なげ〜! 何それ〜!! ありえねえ!!! 意味ねえ〜!!!証券会社の「企業分析レポート」は、1ページ〜5ページ位だぜ!』
もちろん、私はそれは存じております。
それを知ってて、ケース・スタディでは、80ページもの分析をしました。
その理由は、以下の通りです!
私は、上に挙げたA株とB株について、野●證券や大●証券から『企業分析レポート』を取り寄せました。
それらの証券会社の分析レポートは、わずか2ページでした。
私にとっては、それでもあまりにも情報が少なすぎるのです。
あなたは、わずか2ページの企業分析に、あなたが汗水流して働いた大金を、任せられますか?
それとも、80ページ以上ある企業分析ですか?
あなたのお子さんが、高校を受験します。書店へ行くと、参考書が2冊だけ置いてあります。
あなたが買ってあげたい参考書は、2ページしか書かれていない参考書ですか?
それとも、80ページ書かれている、密度の濃い参考書ですか?
どちらに、あなたのお子さんの人生を任せられますか?
世界的に有名で、大成功している著名投資家、ウォーレン・バフェット氏、ピーター・リンチ氏、冒険投資家ジム・ロジャーズ氏が企業調査をするときは、徹底して調査をします。
コミュニティでのサポートは、1ヶ月の予定です。その1ヶ月間、どれだけ多くのことを学べるか、あなたの今の決断次第です。
あなたが心底、株式投資で成功したいのでしたら、決断力が必要です!
今すぐケース・スタディを読んで、ご自分の投資に当てはめて見てください!応用してください!
あとは行動あるのみです!
「人生は短い。ローソクのように灯され、一瞬輝き、消えてしまう。」 393ページより
「人生というものは、チェス・ゲームのようなものである。そして、対戦相手は時間なのだ。もしあなたがためらっていたら、相手はどんどん先へ進んでしまう…。あなたが戦っている相手は、決して優柔不断ではないのだ」 522ページより
成功哲学を体系化した本「思考は現実化する」より
あなたの夢や目標を現実化できるのは、あなただけです。あなたの行動力だけです。
できるだけ早く情報を入手して、そこから何かを学んで、応用に使ってください。
A株は今のところ毎年2回は、上方修正されてます。
「上方修正銘柄」は、上方修正のたびに、株価が上昇しやすいからです。
ちなみに、A株は、過去2年間、第1四半期に上方修正を発表しています。
そして、第1四半期の決算発表は、7月末です。
作者プロフィール
インターネットバブル前夜に株の知識ゼロで、ソフトバンクに投資。
間もなくインターネットバブルになり、運良く売り抜け、1千万円の利益を得る。
しかしその後、株の知識がなかったため負け続けて、その利益のほとんどを失う。
その後、独学で株の勉強をする。そして株の神様、ピーター・リンチ氏の本の教えを基に、大化けする株を探し始める。
2002年末に、テイクアンドギヴ・ニーズを調査。大化けする可能性が高いと判断し、投資を決断。
1年半後に、株価は15倍に急上昇。同じ時期に投資したフードエックス・グローブ(旧名「タリーズ・コーヒー」)は、9ヶ月で5.5倍に急上昇して売却。
その他の主な売買としては、テンポスバスターズと、エリアクエストの株を購入。
どちらも半年ほどして、株がバブルになったところで売却し、利益を得ている。
しかし、ギャガコミュニケーションズ、マネックス証券なども購入して損もしている。
損をした株は、「短期間(数日間)に儲かるのではないか?」、「投資資金が小額だからいいや。」と思って、きちんと調べずに株を購入。
損失を計上するたびに、自分の頭をボコボコにして後悔し、そのたびに、「株を購入する時は、必ずきちんと調べて購入しなければ」と自分を戒める。
そして、「少なくとも、自分の読者さまだけは私と同じ失敗をして欲しくない!」と強く願い、「株を購入する時は、必ず調べてから購入して下さい。」と口うるさく、メルマガの読者に注意を呼びかける。
07年1月からは、短期投資、セカンダリー投資も開始!
負けるときは、2万円程度に抑えるようにして、勝つときは100万円単位での勝ちを目指し、リスクを抑えながら、利益をゲットし続ける!
テイクアンドギヴ・ニーズの発掘から、成長株投資の実績は、あまり振るわなかった。しかし、成長株投資の弱点を克服!今では成長株投資にも磨きをかけ、A株、B株、C株と優良銘柄を発掘し続ける!
現在保有のA社は、まだまだ大きく成長する、という見通しを立てているので、保有し続ける。
それと共に、次の大化け株を探し続ける。
狙うは、100倍になる株!